お気に入りのものを気ままに並べているページです。

2017年の収穫

■ソウル・ライター写真展(4月 ザ・ミュージアム)

■ローザス公演『ファーズ」『時の渦』(5月 東京芸術劇場)

■アトム・エゴヤン監督 映画『手紙は覚えている』

■フィリップ・マーティン監督『THE FORGER 天才贋作画家 最後のミッション』(※地味ながら、練られた脚本と演出、優れた俳優)


■とりあえず一作家、一作品で。

  ガルシア・マルケス『百年の孤独』

  ボルヘス『伝奇集』

  シオドア・スタージョン『輝く断片』

  レイモンド・カーヴァー全小説 

  マルグリット・ユルスナール『火』

  中上健次『千年の愉楽』

  カポーティ『遠い声 遠い部屋』

  ル・クレジオ『ロドリゲス島への船出』

  川端康成『みずうみ』

  大江健三郎『洪水はわが魂に及び』

  夏目漱石『夢十夜』

  三島由紀夫『近代能楽集』

  小林信彦『唐獅子株式会社』

  フィッツジェラルド『夜はやさし』

  島尾敏雄『死の棘』

  ブロンテ『嵐が丘』

  寺山修司歌集

  坂口安吾『桜の森の満開の下』

  パヴェーゼ『美しい夏』

  京極夏彦『魍魎の筐』

  ハインライン『夏への扉』

  ル・グイン『所有せざる人々』

  中島敦『弟子』

  宮本輝『五千回の生死』

  スティーブン・ミルハウザー『バーナム博物館』

  泉鏡花『草迷宮』

  ラ・クロワ『海洋奇譚集』

  国書刊行会の『怪奇小説の世紀』全3巻

  沢木耕太郎『一瞬の夏』

  H・R・ウェイクフィールド『赤い館』

  リチャード・ミドルトン『幽霊船』

  馬場あき子『鬼の研究』

  ポオ全集

  堀辰雄『幼年時代』

  チェーホフ『桜の園』

  江戸川乱歩『孤島の鬼』

  ダン・シモンズ『サマー・オブ・ナイト』

  澁澤龍彦『胡桃の中の世界』

  カルペンティエール『この世の王国』

  高村薫『レディ・ジョーカー』

  河野多恵子『不意の声』

  フィリップ・K・ディック『ユービック』

  ディケンズ『デビッド・コパーフィールド』

  宮沢賢治『銀河鉄道の夜』

  太宰治『晩年』

  安房直子『北風の忘れたハンカチ』

  ポール・ギャリコ『ジェニイ』

  ドストエフスキー『悪霊』

  ジョイス『ダブリン市民』

  木下順二『子午線の祀り』

  ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』

  石井達朗『サーカスを一本指で支えた男』

  村上春樹『羊をめぐる冒険』

  古井由吉『櫛の火』

  ハドソン『ラプラタの博物学者』

  芥川龍之介『地獄変』

  円地文子『花喰い姥』

  阿部夏丸『オグリの子』

  ロバート・マキャモン『少年時代』

  スティーブン・キング『呪われた町』

  クラフト・エヴィング商會『どこかにいってしまったものたち』

  内田百閒『冥途』

   ×   ×   ×

  大島弓子 全作品

  萩尾望都 全作品

  諸星大二郎 全作品

 

  高野文子 『おともだち』


映画

こちら、一監督一作品。の、つもりが、追加していくうちに……。

  デヴィッド・フィンチャ―『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(※エリック・ロスの脚色が圧倒的)

  ビル・パクストン『フレイルティー』

  森谷司郎(橋本忍脚本)『首』

  アンドリュー・アンダーソン『シルク・ドゥ・ソレイユ 彼方からの物語』

  テオ・アンゲロプロス『エレニの旅』

  ジュゼッペ・トルナトーレ『鑑定士と顔のない依頼人』

  コートニー・ハント『フローズン・リバー』(※抑制の効いた演出、めがね、木馬など小道具が生きている)

  ジリアン・アームストロング『奇術師フーディニー』

  ジェームズ・マーシュ『マン・オン・ワイヤー』

  深作欣二『県警対組織暴力』

  オットー・プレミンジャー『バニー・レークは行方不明』

  ニルス・ミュラー『リチャードニクソン暗殺を企てた男』(※見事な脚本)

  ソクーロフ『太陽』

  デヴィッド・フィンチャー『ゾディアック』

 

  ジャック・ドゥミ『ロバと王女』

    ×    ×    ×   

  テリー・ギリアム『ローズ・イン・タイドランド』

  S・ギャガン『シリアナ』

  F・メイレレス『ナイロビの蜂』

  伊藤大輔『切られ与三郎』

  阪本順治『クラブ進駐軍 この世の外へ』

  荒戸源次郎『赤目四十八瀧心中未遂』 

  ジュネ『ロング・エンゲージメント』

  イーストウッド『ミリオンダラー・ベイビー』

  G・アクセル『バベットの晩餐会』(最近、再見)

  岩井俊二『花とアリス』

  デ・パルマ『ファム・ファタール』

  S・ダルドリー『めぐりあう時間たち』

  M・ハーマン『ブラス!』

  中田秀夫『ラストシーン』

  サム・メンデス『ロード・トゥ・パーディション』

  D・R・エリス『セルラー』

  パトリス・ルコント『列車に乗った男』

  ジェーン・カンピオン『ピアノ・レッスン』

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  タヴィアーニ兄弟『サン・ロレンツォの夜』

  F・トリュフォー『恋のエチュード』

  F・フェリーニ『アマルコルド』

  ギャビン・ミラー『ドリーム・チャイルド』

  テレンス・マリック『天国の日々』

  ジャン・ジャック・ベネックス『ロザリンとライオン』

  デヴィッド・フィンチャー『セブン』

  黒澤明 『七人の侍』

  山中貞雄『人情紙風船』

  テリー・ギリアム『12モンキーズ』

  ニコラス・ローグ『赤い影』

  テオ・アンゲロプロス『旅芸人の記録』

  ロバート・ワイズ『たたり』

  リチャード・レスター『ジャガーノート』

  岩井俊二『Love Letter』

  石井聰互『エンジェル・ダスト』

  マルクス兄弟『我輩はカモである』

  本多猪四郎『ゴジラ』

  ロバート・シオドマク『らせん階段』

  ウィリアム・ディターレ『ジェニーの肖像』

  中川信夫『東海道四谷怪談』

  タルコフスキー『ストーカー』

  中田秀夫『カオス』

  金子修介(伊藤和典脚本)『ガメラ2・レギオン襲来』

  押井守(伊藤和典脚本)『機動警察パトレイバー2』

  ジョン・ヒューストン『ザ・デッド』

  A・ヒッチコック『めまい』『サイコ」(※再見して、隙のないダイアローグに感嘆)

  シドニー・ルメット『十二人の怒れる男』

  北野武『ソナチネ』

  エドワード・ヤン『クーリンチェ少年殺人事件』

  市川崑・金田一耕助シリーズ 

  伊藤俊也『女囚701号さそり』

  ロバート・オルドリッチ『ロンゲストヤード』

  相米慎二『ラブホテル』

  ジョン・カサヴェテス『ラブ・ストリームス』

  テレンス・フィッシャー『吸血鬼ドラキュラ』

  ジョージ・A・ロメロ『マーティン』

  ビクトル・エリセ『ミツバチのささやき』

  オーソン・ウェルズ『市民ケーン』

  ブレッソン『ラルジャン』  

  曽根中生『天使のはらわた・赤い教室』

  ラース・フォン・トリアー『エレメント・オブ・クライム』

  ジャン・ピエール・ジュネ『ロスト・チルドレン』

  川島透『押絵と旅する男』

  ブライアン・デ・パルマ『殺しのドレス』

  リドリー・スコット『デュエリスト』

  トニー・スコット『クリムゾンタイド』

  ダニエル・シュミット『トスカの接吻』

  佐藤純彌『新幹線大爆破』

  溝口健二『雨月物語』

  小津安二郎『東京物語』

  ヴィンセント・ウォード『ウィザード』

  石井輝男『恐怖奇形人間』

  ダリオ・アルジェント『サスペリア』

  デビッド・リンチ『ブルーベルベット』

  コーエン兄弟『バーバー』

  ヘンリー・ブロメル『脳壊(パニック)』

  サミュエル・フラー『ストリート・オブ・ノーリターン』

  マルセル・カミュ『黒いオルフェ』

  ブニュエル『昼顔』

  J・L・ゴダール『フレディ・ビアシュへの手紙』

  F・コッポラ『地獄の黙示録』

  加藤泰『陰獣』

  増村保造『盲獣』

  S・キューブリック『シャイニング』

  S・スピルバーグ『ジョーズ』

  クルーゾー『恐怖の報酬』

  デュヴィヴィエ『望郷』

  ロジャー・コーマン『フランケンシュタイン禁断の時空』

  フィル・アルデン・ロビンソン『スニーカーズ』

  ローレンス・カスダン『白いドレスの女』

  ピーター・ウィアー『ピクニック・アット・ザ・ハンギングロック』

  フランソワ・ジラール『レッド・バイオリン』

  岡本喜八『ああ爆弾』

  吉田喜重『戒厳令』

  鈴木清順『ツィゴイネルワイゼン』 

  黒田義之『妖怪大戦争』

  カルロス・ディエギス『バイバイブラジル』(DVD化切望)


ミステリ


  近年のお気に入りは、海外のミステリドラマ

  『Bridge』season1-3、『Major Crimes』、『True Detective』など。

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  芦辺拓 『十三番目の陪審員』

  鮎川哲也『五つの時計』

  綾辻行人『霧越邸殺人事件』『時計館の殺人』

  泡坂妻夫『亜愛一郎シリーズ』

  江戸川乱歩『孤島の鬼』『パノラマ島奇譚』『目羅博士の犯罪』

  大阪圭吉『とむらい機関車』

  大坪砂男『天狗』

  岡嶋二人『焦茶色のパステル』

  小沼丹『黒いハンカチ』

  小野不由美『黒祠の島』

  恩田陸『puzzle』『不安な童話』『給水塔』

  梶山季之『せどり男爵数奇譚』

  北村薫『盤上の敵』『夜の蝉』『六の宮の姫君』

  京極夏彦『魍魎の匣』

  小林信彦『紳士同盟』

  坂口安吾『安吾捕物帖』

  島田壮司『奇想、天を動かす』

  高木彬光『人形はなぜ殺される』『白昼の死角』

  高橋克彦『写楽殺人事件』

  高村薫『照柿』『レディ・ジョーカー』

  谷崎潤一郎『途上』『柳湯の事件』

  都筑道夫『ジャケット背広スーツ』

  中井英夫『虚無への供物』

  仁木悦子『かあちゃんは犯人じゃない』

  法月綸太郎『都市伝説パズル』

  松尾由美『銀杏坂』

  松本清張『黒い画集』『日本の黒い霧』

  麻耶雄嵩『鴉』

  皆川博子『黒塚』

  久生十蘭『顎十郎捕物帖』『魔都』

  横溝正史『獄門島』『本陣殺人事件』 

  連城三紀彦『白蓮の寺』『菊の塵』

  山田風太郎『眼中の悪魔』『夜よりほかに聴くものなし』『旅の獅子舞』

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  E・A・ポオ『盗まれた手紙』『黒猫』

  コナン・ドイル『バスカヴィル家の犬』

  ヴァン・ダイン『僧正殺人事件』

  アガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』『スリーピング・マーダー』

  ガストン・ルルー『黄色い部屋の謎』

  A・A・ミルン『赤い館の秘密』

  キャロル・オコンネル『クリスマスに少女は還る』

  ディック・フランシス『興奮』

  ジル・マゴーン『騙し絵の檻』

  コリン・デクスター『キドリントンから消えた娘』『ウッドストック行最終バス』

  ロイ・ヴィカーズ『迷宮課事件簿』

  エドワード・D・ホック『サム・ホーソーンの事件簿』

  ロス・マクドナルド『さむけ』

  ディクスン・カー『火刑法廷』『帽子屋収集狂事件』『盲目の理髪師』

  ビル・S・バリンジャー『煙で描いた肖像画』

  クリスチアナ・ブランド『ジェミニー・クリケット事件』

  リチャード・ジェサップ『摩天楼の身代金』 

  スチュアート・ウッズ『警察署長』

  ルーファス・キング『不思議の国の悪意』

  カール・ハイアセン『殺意のシーズン』

  アイザック・アシモフ『黒後家蜘蛛の会』

  マイケル・ディブディン『血と影』

  ロバート・ゴダード『惜別の賦』

  ハリイ・ケメルマン『九マイルは遠すぎる』

  パトリシア・ハイスミス『恋盗人』

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  刑事コロンボ・シリーズ『二枚のドガの絵』『秒読みの殺人』『殺しの序曲』『美食の報酬』『権力の墓穴』『ロンドンの傘』

  ……ああ、全作品。

  ジェレミー・ブレット主演のシャーロック・ホームズ・シリーズ

  『第二の血痕』『マスグレーブ家の儀式書』……ああ、全作品。

  ヘレン・ミレン主演の『第一容疑者』シリーズ

 


音楽


  グールド『バッハ/ゴールドベルク変奏曲』

  アーノンクール『バッハ/マタイ受難曲』

  カザルス『バッハ/無伴奏チェロ組曲』

  ミンツ『バッハ/無伴奏ヴァイオリンソナタとパルティータ』

  ヒリヤード・アンサンブル『ダウランド歌曲集』

  ジョージ・セル『ベートーヴェン/交響曲第7番』

  ガーディナー『ベルリオーズ/幻想交響曲』

  スターン・カザルス他『ブラームス/弦楽六重奏曲』

  チェリビダッケ『ブラームス/交響曲第4番』

  ヤーコプス『ペルゴレージ/スターバト・マーテル』

  コルボ『フォーレ/レクイエム』

  ズーカーマン『フランク/ヴァイオリン・ソナタ』

  シフの弾くシューベルト/ピアノ・ソナタ

  チェリビダッケ/ミュンヘン・フィルの『ドビュッシー/海』

  デュプレ『エルガー/チェロ協奏曲』

  ミンツ/アバドの『プロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第1番』

  ユリア・バラディとフィッシャー=ディースカウの歌う『ショスタコーヴィチ/交響曲第14番「死者の歌」』

  バティス『ヴィラ・ロボス/ブラジル風バッハ』

  東京混声合唱団『武満徹/風の馬』

  ライヒ『テヒリーム』

  吉松隆『天馬効果』『植物プリズム』『メモ・フローラ』『夢色モビール』

  ジェシー・ノーマンとキャスリーン・バトルの黒人霊歌(LD)

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  ジェフ・スミス全作品(特に『BLACK FLOWER』)

  川井憲次全作品

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  マイルス・デイヴィス『KIND OF BLUE』『MILESTONE』

  ジョン・コルトレーン『BALLADS』『CRESCENT』『SELFLESSNESS』

  ビル・エヴァンス『WALTZ FOR DEBBY』

  レジナ・カーター&ケニー・バロン『FREEFALL』

  ヘレン・メリル『HELEN MERRIL』

  サラ・ヴォーン『CRAZY&MIXED UP』

  エラ・フィッツジェラルド『ELLA IN BERLIN』

  アストラッド・ジルベルト『ゲッツ/ジルベルト』

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  レッド・ツェッペリン『HOUSES OF THE HOLY』

  ジェフ・ベック『BLOW BY BLOW』

  井上陽水『UNITED COVER』

  ケイト・ブッシュ『HOUNDS OF LOVE』

  トム・ウェイツ『RAIN DOGS」

  リトル・クリ-チャーズの1stアルバム

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  ブルガリアン・ヴォイス

  ベッチ・カルバーリョ『MUNDO MELHOR』

  民族音楽(特にアフリカの)

  大萩康司『Cielo』

  シルク・ドゥ・ソレイユ『VAREKAI』

    ×    ×    × 

  東京混声合唱団演奏会(2011年5月 青葉台フィリアホール)

  アレクサンドル・タロー ピアノ・リサイタル(2009年12月 王子ホール)

  ハーディング/マーラー室内管のモーツァルト演奏会(2006収穫)

  キングズシンガーズ演奏会での『ふるさと』(2005収穫)


舞台・絵画など


  ローザス『ドラミング』(2015年4月 東京芸術劇場)

  Kカンパニー公演 熊川哲也演出・振付『くるみ割り人形』(2013年12月赤坂ACTシアター ※鮮やかな夢の終わり) 

  ミュージカル『ドリームガールズ』(2013年8月東急シアターオーブ)

  ミュージカル『ウェストサイドストーリー』(2012年7月東急シアターオーブ)

  ミュージカル『コーラス・ライン』(2011年8月 赤坂ACTシアター)

  蜷川幸雄演出 清水邦夫脚本 『血の婚礼』(2011年7月 にしすがも創造舎)

  NODA MAP公演『南へ』(2011年3月 池袋・東京芸術劇場)

  池田扶美代+ヴォルドンク+プラテル『ナイン・フィンガー』(2010年2月 彩の国さいたま芸術劇場)

  NODA MAP公演『ザ・キャラクター』(2010年6月 東京芸術劇場)

  NODA MAP公演『パイパー』(2009年1月 渋谷・シアターコクーン)

     山海塾『金柑少年』(2009年3月 池袋・東京芸術劇場)

  リンゼイ・ケンプ・カンパニー『エリザベスⅠ世~ラスト・ダンス』(2008年10月 シアターコクーン)

  野田秀樹作・演出『THE DIVER』(2008年9月 シアター・トラム)

  蜷川幸雄演出 平幹二郎主演 『リア王』(2008年2月 彩の国さいたま芸術劇場)

  渡辺えり作・演出 オフィス300『りぼん』(2007年)

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  古今亭志ん朝の落語『明烏』『酢豆腐』など 

  古今亭志生の落語『火焔太鼓』など

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  NODA MAP『ロープ』

  NODA MAP『贋作・罪と罰』

  NODA MAP『オイル』

  ピナ・バウシュ/ヴッパタール舞踊団『カフェミュラー/春の祭典』

  ロベール・ルパージュ作・演出・出演『アンデルセン・プロジェクト』

  唐組『紙芝居の絵の町で』

  ローザス『ビッチェズ・ブリュー/タコマ・ナロウズ』

  ローザス『レイン』

  劇団民芸 別役実作『山猫理髪店』 大滝秀治主演

  シルク・ドゥ・ソレイユ『キダム』

  むごん劇カンパニーでのサーカス体験

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  蜷川幸雄演出 『近代能楽集―卒塔婆小町』

  劇団第七病棟『ビニールの城』『質屋』

  転形劇場『水の駅』『小町風伝』

  転位21『子供の領分』

  本多劇場『秘密の花園』

  蜷川幸雄/清水邦夫『タンゴ・冬の終わりに』 平幹二郎主演

  ローザス『ローザス・ダンス・ローザス』

  NODA MAP『半神』

  木山事務所 別役実作『街角の事件』

  文学座 別役実作『あーぶくたった にいたった』

  勅使河原三郎『夜の思想』

  シルク・ドゥ・ソレイユ『アレグリア』

  加藤健一事務所 北村想作『寿歌』

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  レオナール・フジタ展(2013年8月 渋谷ザ・ミュージアム)

  バーン・ジョーンズ展(2012年7月 丸の内 三菱一号館美術館)

  沈壽官展(2011年1月 日本橋三越)

  ルネ・ラリック展(2009年9月 国立新美術館)

  小林かいち

  ムンク展(2008年1月 国立西洋美術館)

  ハンマースホイ展(2008年10月 国立西洋美術館)

 

  安藤広重『江戸百景』

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  フェルメール『画家のアトリエ』(栄光のオランダ・フランドル絵画展)

  マルモッタン美術館展のモネの作品

  「再考・近代日本の絵画」展(東京芸大大学美術館)

  プーシキン美術館展

  博物館島『ベルリンの至宝展』

  ラ・トゥール展

  『ピカソ・クラシック』展(上野の森美術館)

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  2005年11月 京都のこの世のものとは思えない紅葉